出張屋台寿司徳太郎|すし職人の派遣・寿司の出張料理を大阪・奈良・京都・神戸を中心に関西一円にお伺いします。

出張寿司徳太郎の寿司職人紹介

出張屋台寿司 徳太郎の「寿司職人」紹介

懐石料理 徳 住之江本店で、日々腕を磨く寿司専門の板前があらゆる場所にお伺い致します。技や手さばき、楽しい会話など、パーティーを盛り上げる板前それぞれの特徴をご紹介します。

小松 信義

寿司職人 小松信義

1953年生まれ。

懐石料理 徳 住之江本店の寿司場を仕切る板前。寿司の「こまっつぁん」と呼ばれ、2004年に寿司の大阪優良調理師を受賞。

15歳で高知の寿司店に入門。以来、寿司職人として腕を磨いてきました。一貫ずつ、心を込めて握る職人の寿司を、ご堪能下さい。

倉島 真司 1963年生まれ。
高校卒業後、全国各地の料亭で修行をしてきた腕前は、小松も認めるところ。
寿司職人としての腕前もさることながら、経験豊富なトークにも注目。話題豊富なサウスポーは当店人気No.1!
前田 広一 1981年生まれ。
若手ながら、料理に打ち込む姿は総料理長も認める逸材。荒削りながら、転生の感性は他を圧倒します。「そうッすね!」が口癖の会話も楽しい若手のホープ。
「魚のことなら、前田に聞け!」という程、魚の知識が豊富。
山口 寿樹 1980年生まれ。
大学卒業後専門学校に通いながら、料理の道を歩んだ若手職人。リズムよく握る姿は、イベント会場でも人気!
クラシックと海外旅行の話になると止まらない、多趣味な一面も。